彩花の想い

あなたの想いを届ける花屋

想うことは尊いこと
いま、あなたのその想いは、いまだけのもの

恥ずかしがらず、蓋をせず

是非、聴かせてください
その想いを、あの日から始まったストーリーを

届けよう
その想いは 贈るお花に込められるから

だから、彩花のアレンジはオンリーワン…

あなたへ

彩花主人GAKUから長〜い手紙

【想い】

人間誰しも想いはあって、それは等しく尊くて。
ありがとう、おめでとう、頑張って、お疲れ様でした、お世話になりました
好きだよ、愛してる、結婚しよう etc…

そんな大切な想いを、せっかくならお花に込めて届けたい!
この想いを真面目に聴いてくれて、それをお花で表現してほしい!って感じるのはとても素敵なことです。でも、そんなこと普通は出来ないよな~~。

出来ますよ♪

お花を贈る人には必ず相手の方への想いがある、だからその想いをお花に込めてお届けしよう♪ それが私たち 花処 彩花です。
お花は生きていますし、私たちと同じように大切に育てられて今ここにいる。私たち彩花が、真面目にお客様の想いに耳を傾け、その温かいものを汲み取ることが大事なのです。いわばお客様だって他人です。でも他人様の大切な想いを真面目に聴き、それを受け容れたり、大切な相手の方に届けようと自分の心も砕いたり、それこそ一本一本のお花に想いを乗せるその意図が、人と人との触れ合いや想いを届けるということには絶対に欠かせないのです。汲み取ったお客様の想いやストーリー、その情景にピッタリとくるか、一本一本のお花と会話しながらアレンジしています。つい忘れがちですが、私たちにとっては大事なことなのです。だってお客様の想いを届けるお花たち、彼女たちにも育ての親がいます。そう、生産者さんです。私たちはその生産者さんの「手塩にかけて育てた娘たちを、求めてくださるお客様のところに届けてくれよ」という想いも受け取っているからです。だからお花一本一本と相談します。「ここが良いかな? あ、こっちの方がお客様の想いにシックリくるね!」と。ちゃんとお客様のところに届けたいのです。本当のことです。そうすれば生きているもの同士、お花もちゃんと想いを受け取って届けてくれます。だから彩花のアレンジはオンリーワンなのです。あなたの、いまその想いこそオンリーワンなのですから当然ですね。

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“いま、あなたのその想いはオンリーワンだから
だから、彩花のアレンジはオンリーワン”

生産者さんの想い、お客様の想い、私たちの想い、想いを繋ぐ場が彩花 です。まるで親から子へ、子から孫へバトンを繋いでいくようですね。彩花は、あなたの、わたしの想いを大切にしてほしいのです。その温かなものが誰かの心に届くことで、繋がっていくことでこの世はどんどん明るくなっていくから。想いがあるから何かが生まれるのだから。
きっと、特別なことではありませんよ♪ でもきっと、人間が本来の人間らしくいるためにはとても大切なこと。母なる父なる地球と共に暮らしていくのに必要なこと。子供たちへ明るい未来を創造するために。想いのままに。

【紡ぐ】

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素敵なお花が届き、
「うわー きれい!!」 そのインパクト、大事!

もしそのお花に、そっと言葉が添えられていたら
どう?

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とか、

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とかね

お花に込められた贈る人の想いが 浮き立ってくるでしょう
漠然ときれい!と感じたお花たちが
一本一本 その輪郭をはっきりと感じられるようになるの

きっと、見る から 感じるへ変わっていく
贈る人が 届けたかった想いが感じられるお花へ

お花の奥にそのストーリーや情景が浮かんでくる
それが、彩花の 言葉を紡ぐ ということ
そっと添えるということ

聴かせていただいた想いやストーリーを、お花と共に、言葉でも表現しています。
言葉はそっと寄り添ってくれるから、言葉には想いを届ける力があるから、言葉を通して一瞬にしてあの頃が、あの情景がパーッと目の前にひろがるから。
大切ないまの想い、その想いに至ったストーリーや背景が人にはあるから。だからお花(感性的/右脳的)と共に言葉(情緒的/左脳的)を添えて、その想いをグラフィカルに大切な人に届けたい。
お花の力も言葉の力も、何より人の純粋な想いの力を信じているから。
想いを、お花と言葉で紡いだアレンジをお届けしています。

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“いま、あなたのその想いはオンリーワンだから
だから、彩花のアレンジはオンリーワン”

そして 「彩花だから出来ること、彩花にしか出来ないこと」 をやりたい
アレンジしたお花もオンリーワン、紡ぐ言葉もオンリーワン、オンリーワンのいまのあなたのその想い 真面目に大切にしたいからこそ
彩花は 「オンリーワン×オンリーワン×オンリーワン」 なのです♪

【家庭の温度を1℃上げる】

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日常、、、
あたかも日常はマンネリで、非日常はスペシャルで的な響き、、、
どうなのか?
非日常でスペシャルなことはそうそう起こらない
だからなのか、「どうせ私は…」「コツコツやったってどうせ…」が
この世には満ち溢れている気がしてならない

でもちょっとしたことを日常に取り入れてみる
そこに昨日は無かった会話が生まれ
モチベーションがちょっと上がり
身近な人への感謝の気持ちが湧き
すこし笑顔になれたり
人に優しくなれたり

それこそ日常 まずは足もとの家庭から
家庭の温度を1℃上げる

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食卓に、昨日は無かったお花を飾ってみる
「お、きれいなお花だな!」
「ママ、どうしたの? このお花 なんて名前?」
昨日までは無かった会話が生まれ
空気は和らぎ自然と笑顔や次の会話が生まれる
それを、あ!幸せだなぁって味わってみる
日々小さいけど確かな幸せ♪

これが 家庭の温度を1℃上げるということ

そう!
お花じゃなくても出来るの
そこに想いがあればいいの
あなたの仕草、心持ち、いつも一所懸命家族のために働いてくれているから酒のつまみ一品増やしてあげよう、ボーナス出たから今晩は奮発してブランド牛のステーキにしちゃおう!
とか とか ね

きっと、新たな会話が 笑顔が 団らんが生まれるよ♪
心がけひとつ 隠し味はちょこっとのワクワク心です(笑)

1℃上がった家庭がひとつ、またひとつと増えていったら
その影響たるや計り知れません!!

これも彩花の想い♪
お花屋さんという枠にはとらわれない…
そもそもいわゆる「お花屋さん」やるつもり 皆無ですもん!!

彩花主人より
あなたへ

九品仏駅徒歩4分和モダンな花屋